ELLE L'AIME(エル レーム)/Lolita Lempicka(ロリータ レンピカ)


Profile

レディース

2013年発売

オリエンタルタイプ

特徴的なノート:グルマンノート

香りの構成:

トップノート:ライム

ミドルノート:ジャスミン、イランイラン、ココナッツ

ラストノート:サンダルウッド、アーモンドミルク


恋する女性の持つ魅力をグルマンの香りで再現。

1983年、おとぎ話、プリンセス、時代のロマンティックなファッションにインスパイアされた女性のファッションラインとして創設されたロリータ レンピカ。1997年に最初の香水、「Lolita Lempicka Le Premier Parfum」を発表。香りは、Thierry MuglerのAngelのグルマンの香りにインスパイアされ、甘草と甘いプラリネを基調とした、複雑なフローラルフルーティーなグルマンが、美しくて気まぐれなりんご状のフローラルに包まれています。このフレグランスはすぐにベストセラーであり、ブランドの香りはすぐに注目を集めていました。Lolita Lempickaは、2000年に初めてのメンズフレグランス、Lolita Lempicka Au Masculineを発売しました。

 

そんな中2013年に発表されたELLE L'AIME(エル レーム)。恋する女の子の持つ魅力を表現した香り。エキゾチックでフローラル、太陽の光を感じさせるイメージ。心地よくココナッツとアーモンドミルクの香りがまろやかに。まるで恋する女の子の心のよう。


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